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例規

   北千葉広域水道企業団職員定数条例
昭和四十八年三月一日条例第四号
改正 昭和四九年 二月二〇日条例第四号  昭和五一年 三月 八日条例第一号
   昭和五二年 二月二四日条例第一号  昭和五二年 九月 七日条例第二号
   昭和五三年 二月 七日条例第一号  昭和五三年一一月一四日条例第二号
   平成 五年 二月一五日条例第一号  平成 六年 二月一六日条例第一号
   平成一四年 二月 八日条例第一号
(趣旨)
第一条 この条例は、企業団の機関の事務部局に勤務する一般職に属する職員の定数を定めるものとする。
 (職員の定数)
第二条 職員の定数は、次に掲げるとおりとする。
 一 企業長の事務部局の職員 九十八人
 二 議会の事務部局の職員    四人
 三 監査委員の事務部局の職員  二人
最終改正〔平成一四年条例一号〕
 (定数外)
第三条 次の各号に掲げる職員は、第二条に規定する職員の定数の外にあるもの(以下「定数外」という。)とする。
 一 二月以内の期間を定めて雇用される職員
 二 休職とされた職員
 三 結核性疾患により療養休暇を与えられ、かつ引続き一年以上欠勤する職員
2 前項第二号及び第三号に規定する職員が所属の事務部局に復帰した場合において、職員の員数が第二条の職員の機関別の定数をこえるときは、その定数をこえる員数の職員は、六月をこえない期間に限り定数外とすることができる。
   附 則
 この条例は、公布の日から施行し、昭和四十八年三月一日から適用する。
   附 則(昭和四九年二月二〇日条例第四号)
 この条例は、昭和四十九年四月一日から施行する。
   附 則(昭和五一年三月八日条例第一号)
 この条例は、公布の日から施行する。
   附 則(昭和五二年二月二四日条例第一号)
 この条例は、公布の日から施行する。
   附 則(昭和五二年九月七日条例第二号)
 この条例は、公布の日から施行する。
   附 則(昭和五三年二月七日条例第一号)
 この条例は、公布の日から施行する。
   附 則(昭和五三年一一月一四日条例第二号)
 この条例は、公布の日から施行する。
   附 則(平成五年二月一五日条例第一号)
 この条例は、公布の日から施行する。
   附 則(平成六年二月一六日条例第一号)
 この条例は、平成六年四月一日から施行する。
   附 則(平成一四年二月八日条例第一号)
 この条例は、平成一四年四月一日から施行する。
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