| トップページ | お知らせ | 放射性物質の測定結果 | 事業 | 施設 | 組織 | 財政 |

| 入札 | 計画 | 水質 | 災害対策 | 資料 | 例規 | 公表 | 用語 | リンク | 更新履歴 |

例規

   北千葉広域水道企業団水道用水供給条例施行規程
昭和五十四年六月一日管理規程第八号
改正   昭和五四年 九月二〇日管理規程第一〇号 昭和五五年 五月三〇日管理規程第 五の二号
  昭和五六年 三月一六日管理規程第 二号  昭和五八年 三月二〇日管理規程第 五号
  昭和六〇年一一月二〇日管理規程第 三号  昭和六一年 二月二七日管理規程第 一号
  平成 元年 九月二一日管理規程第 三号 平成 七年 九月二八日管理規程第 八号
  平成 八年 七月 一日管理規程第 八号 平成一一年 四月 一日管理規程第 三号
  平成一二年 三月二四日管理規程第 四号 平成一二年 九月二五日管理規程第 九号
  平成一三年 三月二六日管理規程第 五号 平成一四年 二月 八日管理規程第 一号
  平成一五年 六月 五日管理規程第一五号 平成一七年 二月一六日管理規程第 一号
  平成一七年 三月 四日管理規程第 三号 平成一八年 三月二七日管理規程第 一号
  平成二〇年 三月一一日管理規程第 一号 平成二一年一一月一〇日管理規程第 七号
  平成二六年 五月三一日管理規程第 五号
 (趣旨)
第一条 この管理規程は、北千葉広域水道企業団水道用水供給条例(昭和五十四年条例第三号。以下「条例」という。)第八条の規定により条例の施行に関し必要な事項を定めるものとする。
(給水地点及び給水方法等)
第二条 条例第二条に規定する受水者(以下「受水者」という。)に水道用水を受渡しする地点(以下「給水地点」という。)及び給水方法は、別表のとおりとする。
2 給水地点における受水方法については、企業長が別途受水者と協議して定める。
最終改正〔平成二六年管理規程五号〕
(基本水量)
第三条 条例第三条に規定する基本水量は、次の算式により算定される水量によるものとする。
算式
471,700(立方メートル)×A/B×C
471,700×A/Bにより算出された水量に50立方メートル未満の端数があるときは、これを切り捨て、50立方メートル以上100立方メートル未満の端数があるときは、これを100立方メートルに切り上げる。
算式の符号
A 北千葉広域水道企業団規約第12条第2項に規定する分賦基本水量(立方メートル)(平成21年11月10日付け「水道用水供給に関する覚書」別表に定める各受水団体分賦基本水量)
B 北千葉広域水道企業団水道用水供給事業等の設置に関する条例(昭和48年条例第1号)第3条第3項に規定する給水量(立方メートル)525,000
C 年間日数
最終改正〔平成二〇年管理規程一号〕
(使用水量の測定等)
第四条 条例第四条に規定する使用水量の測定又は認定は、毎月末日に行うものとする。
最終改正〔平成二〇年管理規程一号〕
(使用水量の通知)
第五条 企業長は、前条の規定により測定又は認定を行つたときは、一週間以内に使用水量通知書(別記第一号様式)を受水者に送付するものとする。
最終改正〔平成二〇年管理規程一号〕
(給水料金の徴収等)
第六条 条例第五条の規定により、毎月徴収する給水料金は、条例第三条第一号に規定する基本料金の十二分の一に相当する金額と、条例第三条第二号に規定する使用料金の合計額とする。
2 条例第三条第一号に規定する基本水量を当該年度の途中において変更した場合の毎月徴収する給水料金は、前項の規定にかかわらず、当該変更後の条例第三条第一号に規定する基本料金の十二分の一に相当する金額と、条例第三条第二号に規定する使用料金の合計額とする。この場合において、当該年度において既に徴収した給水料金と当該徴収した期間に係る変更後の給水料金の差額は、当該変更後の最初に徴収する月の給水料金に合算するものとする。
3 前二項の給水料金のうち、基本料金の十二分の一に相当する金額において、一円未満の端数が生じる場合は、一円単位まで算出し、残額は、当該年度の四月分に合算するものとする。
4 特別の事情により前三項の規定によりがたい場合にあつては、企業長が別に定めるところによることができる。
最終改正〔平成二〇年管理規程一号〕
第七条 企業長は、前条の給水料金に係る納入通知書を使用水量を測定した月の翌月十日までに受水者に送付するものとする。
2 受水者は、納入通知書の送付を受けた月の二十五日までに給水料金を企業長が指定する金融機関に納入しなければならない。
3 第一項の納入通知書の送付期日又は第二項の給水料金の支払い期日について、特別の事情がある場合は、これを延期することができる。
最終改正〔平成二〇年管理規程一号〕
(水道用水の水質)
第八条 水道用水の水質及び給水地点における残留塩素の基準については、企業長が別途受水者と協議して定める。
最終改正〔平成二〇年管理規程一号〕
附 則
(施行期日)
1 この管理規程は、昭和五十四年六月一日から施行する。
(経過措置)
2 昭和五十四年度における第二条第二号、第四条第一項及び第八条の適用については、第二条第二号中「毎年四月一日」とあるのは「昭和五十四年六月一日」と、第四条第一項中「毎年十月三十一日」とあるのは「昭和五十四年六月二十日」と、第八条中「十二分の一」とあるのは「十分の一」と、「四月分」とあるのは「六月分」とする。
附 則(昭和五四年九月二〇日管理規程第一〇号)
この管理規程は、昭和五十四年九月二十日から施行し、改正後の北千葉広域水道企業団水道用水供給条例施行規程の規定は、昭和五十四年六月一日から適用する。
附 則(昭和五五年五月三〇日管理規程第五の二号)
この管理規程は、公布の日から施行する。
附 則(昭和五六年三月一六日管理規程第二号)
この管理規程は、昭和五十六年四月一日から施行する。
附 則(昭和五八年三月二〇日管理規程第五号)
この管理規程は、昭和五十八年四月一日から施行する。
附 則(昭和六〇年一一月二〇日管理規程第三号)
この管理規程は、昭和六十一年四月一日から施行する。
附 則(昭和六一年二月二七日管理規程第一号)
(施行期日)
1 この管理規程は、公布の日から施行する。
(経過措置)
2 この管理規程の施行の際、改正前の北千葉広域水道企業団水道用水供給条例施行規程の規定により交付されている承諾書は、改正後の北千葉広域水道企業団水道用水供給条例施行規程の相当規定により交付されたものとみなす。
附 則(平成元年九月二一日管理規程第三号)
(施行期日)
1 この管理規程は、平成元年十月一日から施行する。
(経過措置)
2 平成元年度における改正後の北千葉広域水道企業団水道用水供給条例施行規程(以下「改正後の施行規程」という。)の適用については、条例第三条第一号に規定する基本料金の十二分の一に相当する金額に一円未満の端数が生じる場合は、改正後の施行規程第八条第三項の規定にかかわらずこれを切り捨てるものとする。
附 則(平成七年九月二八日管理規程第八号)
この管理規程は、平成七年九月二十八日から施行する。
附 則(平成八年七月一日管理規程第八号)
この管理規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一一年四月一日管理規程第三号)
この管理規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一二年三月二五日管理規程第四号)
この管理規程は、平成十二年四月一日から施行する。
附 則(平成一二年九月二五日管理規程第九号)
この管理規程は、平成十二年十月一日から施行する。
附 則(平成一三年三月二六日管理規程第五号)
この管理規程は、平成十三年四月一日から施行する。
附 則(平成一四年二月八日管理規程第一号)
この管理規程は、平成十四年四月一日から施行する。
附 則(平成一五年六月五日管理規程第一五号)
この管理規程は、平成十五年六月六日から施行する。
附 則(平成一七年二月一六日管理規程第一号)
この管理規程は、平成十七年四月一日から施行する。
附 則(平成一七年三月四日管理規程第三号)
この管理規程は、平成十七年三月二十八日から施行する。
附 則(平成一八年三月二七日管理規程第一号)
この管理規程は、平成十八年四月一日から施行する。
附 則(平成二〇年三月一一日管理規程第一号)
この管理規程は、平成二十年四月一日から施行する。
附 則(平成二十一年十一月一○日管理規程第七号)
この管理規程は、平成二十二年四月一日から施行する。
附 則(平成二十六年五月三一日管理規程第五号)
この管理規程は、平成二十六年五月三十一日から施行する。
戻る▲

copyright © 北千葉広域水道企業団 All Rights Reserved.