| トップページ | お知らせ | 放射性物質の測定結果 | 事業 | 施設 | 組織 | 財政 |

| 入札 | 計画 | 水質 | 災害対策 | 資料 | 例規 | 公表 | 用語 | リンク | 更新履歴 |

例規

   北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例
昭和四十八年三月一日条例第十一号
改正  昭和四八年一二月 五日条例第一四号 昭和四九年 二月二〇日条例第 三号
昭和五〇年 二月二一日条例第 四号 昭和五一年 三月 八日条例第 五号
昭和六三年 二月二三日条例第 二号 平成 二年一一月 九日条例第 五号
平成 四年 二月 六日条例第 四号 平成一九年一一月二六日条例第 一号
 (趣旨)
第一条 この条例は、監査委員の報酬及び費用弁償の額並びにその支給方法に関し必要な事項を定めるものとする。
 (報酬)
第二条 監査委員の報酬は、月額二万五千円とする。
2 新たに監査委員となつた者又はその職を退職し、失職し、若しくは免職された者の報酬はその職に就任した日の属する月から、又はその退職、失職若しくは免職の日の属する月までについて支給する。
 (費用弁償)
第三条 監査委員が公務のため旅行したときは、費用弁償として別表により算定した額を支給する。
 (支給条件)
第四条 報酬の支給及び費用弁償については、この条例に定めるもののほか職員に対する給与の支給の例による。
   附 則
この条例は、公布の日から施行する。
   附 則(昭和四八年一二月五日条例第一四号)
 (施行期日等)
1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例(以下「改正後の条例」という。)の規定は、昭和四十八年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。
 (経過措置)
2 改正後の別表の規定は、適用日以後に出発する旅行及び同日前に出発し、かつ、同日以後に完了する旅行のうち同日以後の期間に対応する分について適用し、当該旅行のうち同日前の期間に対応する分及び同日前に完了した旅行については、なお従前の例による。
 (費用弁償の内払)
3 改正前の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の日の前日までの間における旅行についてすでに支払われた費用弁償は改正後の条例の規定による費用弁償の内払とみなす。
   附 則(昭和四九年二月二〇日条例第三号)
 (施行期日等)
1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例(以下「改正後の条例」という。)の規定は、昭和四十八年十二月一日(以下「適用日」という。)から適用する。
 (報酬の内払)
2 改正前の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例の規定に基づいて適用日以後の分として支給を受けた報酬は、改正後の条例の規定による報酬の内払とみなす。
   附 則(昭和五〇年二月二一日条例第四号)
 (施行期日等)
1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例(以下「改正後の条例」という。)の規定は、昭和四十九年十月一日(以下「適用日」という。)から適用する。
 (報酬の内払)
2 改正前の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例の規定に基づいて適用日以後の分として支給を受けた報酬は、改正後の条例の規定による報酬の内払いとみなす。
   附 則(昭和五一年三月八日条例第五号)
1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例(以下「改正後の条例」という。)の規定は、昭和五十年四月一日(以下「適用日」という。)から適用する。
 (経過措置)
2 改正後の条例別表の規定は、適用日以後に出発する旅行及び同日前に出発し、かつ、同日以後に完了する旅行のうち同日以後の期間に対応する分について適用し、当該旅行のうち同日前の期間に対応する分及び同日前に完了した旅行については、なお従前の例による。
 (費用弁償の内払)
3 改正前の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の日の前日までの間における旅行について既に支払われた費用弁償は、改正後の条例の規定による費用弁償の内払とみなす。
   附 則(昭和六三年二月二三日条例第二号)
 (施行期日等)
1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例(以下「改正後の条例」という。)の規定は、昭和六十三年二月一日(以下「適用日」という。)から適用する。
 (報酬の内払)
2 改正前の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例の規定に基づいて、適用日からこの条例の施行の日の前日までの間において支給された報酬は、改正後の条例の規定による報酬の内払とみなす。
   附 則(平成二年一一月九日条例第五号)
 (施行期日等)
1 この条例は、公布の日から施行し、改正後の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例(以下「改正後の条例」という。)の規定は、平成二年七月十六日(以下「適用日」という。)から適用する。
 (経過措置)
2 改正後の条例別表の規定は、適用日以後に出発する旅行及び適用日前に出発し、かつ、適用日以後に完了する旅行のうち適用日以後の期間に対応する分について適用し、当該旅行のうち適用日前の期間に対応する分及び適用日前に完了した旅行については、なお従前の例による。
 (費用弁償の内払)
3 改正前の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例の規定に基づいて適用日からこの条例の施行の日の前日までの間における旅行について既に支払われた費用の弁償は、改正後の条例の規定による費用弁償の内払とみなす。
   附 則(平成四年二月六日条例第四号)
 この条例は、公布の日から施行し、平成四年二月一日から適用する。
   附 則(平成一九年一一月二六日条例第一号)
 (施行期日)
1 この条例は、平成十九年十二月一日から施行する。
 (経過措置)
2 (前略)第三条の規定による改正後の北千葉広域水道企業団監査委員の報酬及び費用弁償に関する条例別表の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に出発する旅行及び施行日前に出発し、かつ、施行日以後に完了する旅行のうち施行日以後の期間に対応する分について適用し、当該旅行のうち施行日前の期間に対応する分及び施行日前に完了した旅行については、なお従前の例による。
別表(第三条関係)
戻る▲

copyright © 北千葉広域水道企業団 All Rights Reserved.